家庭画報公式サイトの連載記事「フィギュアスケート愛(eye)」、
髙橋大輔選手の特別取材を記念したこぼれ話の第2弾が2月19日にUPされています。
長光歌子先生が「髙橋選手の現役復帰に思うこと」、インタビューの未公開部分を
素敵な写真と合わせてご紹介してくださっています。ありがとうございます!
★家庭画報3月号「髙橋大輔選手」特別取材記念! 長光歌子コーチのこぼれ話 その2
[家庭画報.com 【連載】フィギュアスケート愛(eye) 2019.02.19]
https://www.kateigaho.com/love/42042/
引退前の2シーズンはつらかったと大輔さん自身がこれまで幾度か語っていましたが、
すぐそばで見守られていた歌子先生もまた相当つらい思いをされていたこと、
2013年の全日本やソチ五輪のときの記憶があまり残っていないとおっしゃられる部分で
こちらまで心がチクチクと痛むような感じを受けました。
それでも現実をすべて受け止め大輔さんと共に歩まれた第1現役期から引退を迎え、
4年の時を経てからのこの第2現役期、大輔さんが現役に復帰してからは
大輔さんも歌子先生もはつらつとした若々しさが感じられて、
笑顔もたくさん見られて、応援する側も嬉しくなるような日々の連続でした。
これまで長く時間をともにされてきて喜びの時も苦難の時も一緒に過ごされたお2人が
幸せを感じながら過ごされてきた2018年になって本当に良かったなと思います!
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2018年全日本選手権、男子SPでの演技を終えた髙橋大輔選手と長光歌子先生。
キスクラに座る2人のこの光景が見られたことも夢のように幸せだった試合、
歌子先生もまた夢のような幸せな気持ちを味わっていらっしゃったのだと思います。
「新・誰も知らない髙橋大輔」の中で印象深かったシーンのひとつ、
全日本男子SP直後のバックヤードで歌子先生がカメラの前で
本当に嬉しそうに笑顔でこんなコメントを残していらっしゃいました。
「ほっとしました。お客様の反応も良かったし、すごく嬉しかったです。」
「本当にね…こんな日がまた来るなんてね~
今回もいろいろアップしながら顔見ながら、
本当に来たんだなって、全日本までね…
夢じゃないのかなっていうぐらいの感じですかね」
大輔さんの現役復帰を一番待ち望まれていた歌子先生が、
目標の全日本の舞台を大輔さんと一緒に迎えられたその喜びが伝わってきます。
また大輔さんと一緒に全日本のキスクラに座ってくださいますように、
来シーズンの大輔さんの現役生活も充実した日々になるように、強く願っています。
もうすこし記事のご紹介が続きますが、それぞれ詳細はリンク先でご覧ください。
ひとつ前のブログ記事でお伝えしたポッドキャストの細田采花選手インタビュー、
予告通りに英文記事となって再編集されたものがUPされています。
内容は音声で聞けたものとほぼ変わらないので割愛しますが、
采花ちゃんが歌子先生のチームで練習していたときのこと、
憧れの選手に大輔さんの名前を挙げてくれている部分を抜粋でお借りします。
twitterからのお知らせにも「髙橋大輔」の文字が!
https://twitter.com/sportsjapan/status/1097781687667183618
★「Hosoda content with triple axel achievement, but hopes to skate on 」
[The Japan Times ( ICE TIME ) BY JACK GALLAGHER FEB 19, 2019]
https://www.japantimes.co.jp/sports/2019/02/19/figure-skating/hosoda-content-triple-axel-achievement-hopes-skate/
Hosoda, who turned 24 this month, cited one of the sport’s true legends as an early inspiration.
“Daisuke Takahashi was a skater I looked up to when I began skating, because we have been teammates since I was 8,” Hosoda said. “I trained under coach Utako Nagamitsu since I was 8 and changed to coach Mie Hamada when I was in the first year of high school.”
この他にも大輔さんの名前が載っていた「いだてん」関連記事では、
ドラマ部門ウイークリーランキングで先日の放送が盛り上がり度第3位に!
大輔さんと同姓同名の探検家・高橋大輔さんの講演についての記事では
その方のユーモアに富んだこぼれ話も。以下、抜粋でお借りします。
★webサイト「ザテレビジョン」の【視聴熱】2/11-2/17ウィークリーランキング キュンキュンさせる四角関係が注目を集め「初めて恋をした日に読む話」が1位に
[PR TIMES (株)KADOKAWAのプレスリリース 2019.02.19 11:30]
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005551.000007006.html
株式会社KADOKAWAは、webサイト「ザテレビジョン」にて、【視聴熱】ウィークリーランキング(対象期間=2月11日~2月17日)を発表しました。【視聴熱】はSNSや独自調査を集計し、盛り上がり度=“熱”をポイント(pt)として算出。今熱い番組からテレビの流行に迫る新指標です。
【視聴熱】サイト:https://thetv.jp/shichonetsu/weekly/
【ドラマランキング】
第3位 いだてん~東京オリムピック噺~(38,133pt)
2月17日に第7回「おかしな二人」が放送された。…本編後の「いだてん紀行」では、現代アスリートも悩む資金集めについて紹介。オリンピックに3度出場したフィギュアスケート・髙橋大輔選手のエピソードが明かされて話題になった。
※記事より抜粋
★秋田)高橋大輔さん講演会 110人が聴き入る 秋田
[朝日新聞デジタル 2019.02.19 03:00]
https://digital.asahi.com/articles/ASM2J3RN8M2JUBUB001.html
朝日新聞第2秋田版の「東北細見」の筆者の一人で、「物語を旅する」をテーマに、神話や伝説を検証する旅をしている探検家・髙橋大輔さん(52)の講演会が16日、秋田市役所で開かれた。110人が来場し、世界各地の探検裏話を興味深そうに聞いた。
同姓同名のフィギュアスケート選手とよく間違えられるというエピソードを披露し、「高校などに呼ばれると、偽物扱いされて、大きく期待を裏切っています」と会場を笑わせた。
探検家と冒険家について、「混同されているが、全く違う。冒険は危険を冒し、探検は探して検証・検査する。冒険はスポーツ的要素があり、探検は人が知らないことを探しに行く」と違いを強調した。…
※記事より抜粋
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大輔さんがトータルプロデュースした「スカイコート ディベルテ浅草」に関する記事が
発売中の週刊誌に掲載されていて、スカイコートさんから事実に反するということで
一旦はこのブログでのお知らせを削除させていただいたのですが…
今度はそのweb版がUPされていまして、うっかりイケメンにつられてしまってw
そちらも内容を確認してみたのですが週刊誌の紙面と文面は同じでした。
ちなみに週刊誌の紙面では写真はモノクロ、web版はカラー。
あまりオススメ出来ないのでリンクは貼らないことにします。ゴメンナサイ…
読んでみてわかったのは、購入を検討しているということで取材を受けた人が
コメントした内容を書き手がそのまま鵜呑みにしてしまったせいで
事実と異なる「完売」というワードが誤って記事に載ってしまったということでした。
USMに企画依頼の経緯や大輔さんの仕事ぶりを確認したところまでは良かったのに、
肝心のスカイコートさんにどうしてちゃんと確認を取らなかったのか不思議。
せっかく話題に取り上げられたというのに残念というかもったいないというか…
読後はモヤモヤしてしまいましたが一応、感想とお知らせまで。
さて、気を取り直して…
「氷艶」サイトは今もカウントダウンの真っ最中、http://hyoen.jp/
新たな発表の日まで続くと思われる焦らしヒント、19日も謎が深まっただけでしたw
https://twitter.com/hyoencomingsoon/status/1097767758215802880
https://www.facebook.com/258598547924089/posts/648294885621118
今日、2月20日は「歌舞伎の日」。
1607年のこの日に出雲の阿国という女性が江戸城で徳川家康らを前に
初めて歌舞伎踊りを披露したということで定められたそうです。
今から2年前のweb記事ですが、歌舞伎の日によせてリンクをお借りしておきます。
歌舞伎の豆知識がわかりやすくまとめられています。
https://dot.asahi.com/tenkijp/suppl/2017021900022.html?page=1
阿国といえば大輔さんがすぐに思い浮かんでしまいますね~
歩く姿や後ろ姿も見目麗しく、舞を踊れば息をのむほどの華麗な動き、
スケート靴をはかない大輔さんが氷上に立っているというのもある意味貴重でした。
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歌舞伎とフィギュアスケートとの融合、「氷艶hyoen―破沙欄―」は
エンターテイメントの新たな可能性を打ち出した画期的なアイスショーでした。
今日という日に寄せて映像をお借りします。UP主様ありがとうございます。
◆Hyoen 2017 LQ w English Subtitles
https://youtu.be/2oeyYxjJRc8
歌舞伎役者さんたちとスケーターたちとの豪華な饗宴は
DRUM TAOやプロジェクションマッピングによる音と映像の効果も相まって
見る者を異次元の世界へといざなってくれた特別な公演でした
ただ、「破紗羅」と銘打った歌舞伎とのコラボは2017年だけなのかも?
もしかしたら2019年の「氷艶」はまた新たな分野とのコラボになるのかも??
あれこれ勝手な想像力を働かせたりしてしますが…(だってヒントが謎すぎるから…w)
カウントダウン中の新たな情報をまた待ちたいと思います!
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応援いつもありがとうございます!! yocco
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髙橋大輔選手の特別取材を記念したこぼれ話の第2弾が2月19日にUPされています。
長光歌子先生が「髙橋選手の現役復帰に思うこと」、インタビューの未公開部分を
素敵な写真と合わせてご紹介してくださっています。ありがとうございます!
★家庭画報3月号「髙橋大輔選手」特別取材記念! 長光歌子コーチのこぼれ話 その2
[家庭画報.com 【連載】フィギュアスケート愛(eye) 2019.02.19]
https://www.kateigaho.com/love/42042/
引退前の2シーズンはつらかったと大輔さん自身がこれまで幾度か語っていましたが、
すぐそばで見守られていた歌子先生もまた相当つらい思いをされていたこと、
2013年の全日本やソチ五輪のときの記憶があまり残っていないとおっしゃられる部分で
こちらまで心がチクチクと痛むような感じを受けました。
それでも現実をすべて受け止め大輔さんと共に歩まれた第1現役期から引退を迎え、
4年の時を経てからのこの第2現役期、大輔さんが現役に復帰してからは
大輔さんも歌子先生もはつらつとした若々しさが感じられて、
笑顔もたくさん見られて、応援する側も嬉しくなるような日々の連続でした。
これまで長く時間をともにされてきて喜びの時も苦難の時も一緒に過ごされたお2人が
幸せを感じながら過ごされてきた2018年になって本当に良かったなと思います!
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2018年全日本選手権、男子SPでの演技を終えた髙橋大輔選手と長光歌子先生。
キスクラに座る2人のこの光景が見られたことも夢のように幸せだった試合、
歌子先生もまた夢のような幸せな気持ちを味わっていらっしゃったのだと思います。
「新・誰も知らない髙橋大輔」の中で印象深かったシーンのひとつ、
全日本男子SP直後のバックヤードで歌子先生がカメラの前で
本当に嬉しそうに笑顔でこんなコメントを残していらっしゃいました。
「ほっとしました。お客様の反応も良かったし、すごく嬉しかったです。」
「本当にね…こんな日がまた来るなんてね~
今回もいろいろアップしながら顔見ながら、
本当に来たんだなって、全日本までね…
夢じゃないのかなっていうぐらいの感じですかね」
大輔さんの現役復帰を一番待ち望まれていた歌子先生が、
目標の全日本の舞台を大輔さんと一緒に迎えられたその喜びが伝わってきます。
また大輔さんと一緒に全日本のキスクラに座ってくださいますように、
来シーズンの大輔さんの現役生活も充実した日々になるように、強く願っています。
もうすこし記事のご紹介が続きますが、それぞれ詳細はリンク先でご覧ください。
ひとつ前のブログ記事でお伝えしたポッドキャストの細田采花選手インタビュー、
予告通りに英文記事となって再編集されたものがUPされています。
内容は音声で聞けたものとほぼ変わらないので割愛しますが、
采花ちゃんが歌子先生のチームで練習していたときのこと、
憧れの選手に大輔さんの名前を挙げてくれている部分を抜粋でお借りします。
twitterからのお知らせにも「髙橋大輔」の文字が!
https://twitter.com/sportsjapan/status/1097781687667183618
★「Hosoda content with triple axel achievement, but hopes to skate on 」
[The Japan Times ( ICE TIME ) BY JACK GALLAGHER FEB 19, 2019]
https://www.japantimes.co.jp/sports/2019/02/19/figure-skating/hosoda-content-triple-axel-achievement-hopes-skate/
Hosoda, who turned 24 this month, cited one of the sport’s true legends as an early inspiration.
“Daisuke Takahashi was a skater I looked up to when I began skating, because we have been teammates since I was 8,” Hosoda said. “I trained under coach Utako Nagamitsu since I was 8 and changed to coach Mie Hamada when I was in the first year of high school.”
この他にも大輔さんの名前が載っていた「いだてん」関連記事では、
ドラマ部門ウイークリーランキングで先日の放送が盛り上がり度第3位に!
大輔さんと同姓同名の探検家・高橋大輔さんの講演についての記事では
その方のユーモアに富んだこぼれ話も。以下、抜粋でお借りします。
★webサイト「ザテレビジョン」の【視聴熱】2/11-2/17ウィークリーランキング キュンキュンさせる四角関係が注目を集め「初めて恋をした日に読む話」が1位に
[PR TIMES (株)KADOKAWAのプレスリリース 2019.02.19 11:30]
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005551.000007006.html
株式会社KADOKAWAは、webサイト「ザテレビジョン」にて、【視聴熱】ウィークリーランキング(対象期間=2月11日~2月17日)を発表しました。【視聴熱】はSNSや独自調査を集計し、盛り上がり度=“熱”をポイント(pt)として算出。今熱い番組からテレビの流行に迫る新指標です。
【視聴熱】サイト:https://thetv.jp/shichonetsu/weekly/
【ドラマランキング】
第3位 いだてん~東京オリムピック噺~(38,133pt)
2月17日に第7回「おかしな二人」が放送された。…本編後の「いだてん紀行」では、現代アスリートも悩む資金集めについて紹介。オリンピックに3度出場したフィギュアスケート・髙橋大輔選手のエピソードが明かされて話題になった。
※記事より抜粋
★秋田)高橋大輔さん講演会 110人が聴き入る 秋田
[朝日新聞デジタル 2019.02.19 03:00]
https://digital.asahi.com/articles/ASM2J3RN8M2JUBUB001.html
朝日新聞第2秋田版の「東北細見」の筆者の一人で、「物語を旅する」をテーマに、神話や伝説を検証する旅をしている探検家・髙橋大輔さん(52)の講演会が16日、秋田市役所で開かれた。110人が来場し、世界各地の探検裏話を興味深そうに聞いた。
同姓同名のフィギュアスケート選手とよく間違えられるというエピソードを披露し、「高校などに呼ばれると、偽物扱いされて、大きく期待を裏切っています」と会場を笑わせた。
探検家と冒険家について、「混同されているが、全く違う。冒険は危険を冒し、探検は探して検証・検査する。冒険はスポーツ的要素があり、探検は人が知らないことを探しに行く」と違いを強調した。…
※記事より抜粋
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大輔さんがトータルプロデュースした「スカイコート ディベルテ浅草」に関する記事が
発売中の週刊誌に掲載されていて、スカイコートさんから事実に反するということで
一旦はこのブログでのお知らせを削除させていただいたのですが…
今度はそのweb版がUPされていまして、うっかりイケメンにつられてしまってw
そちらも内容を確認してみたのですが週刊誌の紙面と文面は同じでした。
ちなみに週刊誌の紙面では写真はモノクロ、web版はカラー。
あまりオススメ出来ないのでリンクは貼らないことにします。ゴメンナサイ…
読んでみてわかったのは、購入を検討しているということで取材を受けた人が
コメントした内容を書き手がそのまま鵜呑みにしてしまったせいで
事実と異なる「完売」というワードが誤って記事に載ってしまったということでした。
USMに企画依頼の経緯や大輔さんの仕事ぶりを確認したところまでは良かったのに、
肝心のスカイコートさんにどうしてちゃんと確認を取らなかったのか不思議。
せっかく話題に取り上げられたというのに残念というかもったいないというか…
読後はモヤモヤしてしまいましたが一応、感想とお知らせまで。
さて、気を取り直して…
「氷艶」サイトは今もカウントダウンの真っ最中、http://hyoen.jp/
新たな発表の日まで続くと思われる焦らしヒント、19日も謎が深まっただけでしたw
https://twitter.com/hyoencomingsoon/status/1097767758215802880
https://www.facebook.com/258598547924089/posts/648294885621118
今日、2月20日は「歌舞伎の日」。
1607年のこの日に出雲の阿国という女性が江戸城で徳川家康らを前に
初めて歌舞伎踊りを披露したということで定められたそうです。
今から2年前のweb記事ですが、歌舞伎の日によせてリンクをお借りしておきます。
歌舞伎の豆知識がわかりやすくまとめられています。
https://dot.asahi.com/tenkijp/suppl/2017021900022.html?page=1
阿国といえば大輔さんがすぐに思い浮かんでしまいますね~
歩く姿や後ろ姿も見目麗しく、舞を踊れば息をのむほどの華麗な動き、
スケート靴をはかない大輔さんが氷上に立っているというのもある意味貴重でした。
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歌舞伎とフィギュアスケートとの融合、「氷艶hyoen―破沙欄―」は
エンターテイメントの新たな可能性を打ち出した画期的なアイスショーでした。
今日という日に寄せて映像をお借りします。UP主様ありがとうございます。
◆Hyoen 2017 LQ w English Subtitles
https://youtu.be/2oeyYxjJRc8
歌舞伎役者さんたちとスケーターたちとの豪華な饗宴は
DRUM TAOやプロジェクションマッピングによる音と映像の効果も相まって
見る者を異次元の世界へといざなってくれた特別な公演でした
ただ、「破紗羅」と銘打った歌舞伎とのコラボは2017年だけなのかも?
もしかしたら2019年の「氷艶」はまた新たな分野とのコラボになるのかも??
あれこれ勝手な想像力を働かせたりしてしますが…(だってヒントが謎すぎるから…w)
カウントダウン中の新たな情報をまた待ちたいと思います!
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